美容・薬学専門家が「オルビスの圧倒的評判を全解析」

オルビス クリアでニキビ改善を口コミ・彼が二度見してくる美肌術

大人ニキビの原因と治し方|スキンケアとホルモンバランスケアの併用


大人ニキビの原因と治し方
を解説しています。

なぜ繰り返すよう大人ニキビができるんだろう?」一度はこのように実感した経験があるならば、こちらでご紹介するスキンケアとホルモンバランスケアのいずれも実践する方法が役立つかもしれません。

ここでは大人ニキビの原因と治し方を薬学と美容の専門家が突っ込んで解説、解決策として「有効な化粧品選び」、「その効果的な使い方・スキンケア」そして「ホルモンバランスケア」「生活習慣の見直し」をご紹介します。

執筆者:薬学・美容の専門家 雨宮悠天

なぜ私の大人ニキビは繰り返しできるのか?

なぜ繰り返し大人ニキビができるのか、考えてみると不思議ですよね。

それは5つの原因が挙げられます。

  1. ストレスで男性ホルモンが、そして生理前にプロゲステロンが増加すると皮脂の過剰分泌が起きる
  2. 生理前にプロゲステロンが増加すると、バリア機能の低下、乾燥が進む
  3. バリア機能の低下と乾燥が進み、水分保持力のない未熟な細胞ばかりが増えて大人ニキビが悪化
  4. 一度ニキビが発生した毛穴はアクネ菌が住み着きやすくなる
  5. 女性の顎には男性ホルモンの受容体が集中しており、1の影響を受けて大人ニキビが発生

5つ目は「大人ニキビが顎に出やすい」原因に大きく加担しています。

顎に吹き出物が出来やすいのは、大人ニキビの特徴でもあり、その背景には上の原因が関係しているのです。

そもそも思春期ニキビと大人ニキビって何が違うのか?

大人になってから吹き出物ができて「あれ?ニキビって思春期にできるものじゃなかったっけ?」と思ったことはありませんか?

思春期ニキビの原因は「第二次性徴に伴う男性ホルモンの活発化」で、主にTゾーンにできるのが特徴です。

大人ニキビの場合は「ストレスで男性ホルモンが増加、生理前のプロゲステロンの増加」が引き金となることが多く、Tゾーンだけでなく乾燥が進む箇所にできます。

いずれも皮脂が過剰分泌気味になり、毛穴が塞がれる共通点はありますが、それぞれ違った背景で発生しますので、ニキビケアも対処が異なるんですね。

それでは大人ニキビの原因をもう少し紐解きながら、その治し方・スキンケアを口コミして行きます。

大人ニキビの原因

それでは大人ニキビの原因の詳細を追うことで、効き目のあるニキビケアがどういったものかを検証してみましょう。

男性ホルモンとプロゲステロンが増加し、皮脂の過剰分泌が起きる

大人ニキビに過剰な皮脂は大きな原因となります。

そして皮脂の出やすさは性ホルモンに影響されているといっても過言でありません。

まず一番皮脂の過剰分泌を招くのが男性ホルモン

ストレスによって神経が高まると女性の体内で男性ホルモンが刺激され、かつストレスに対処するためのホルモン:コルチゾールも男性ホルモンを刺激するように働くので、皮脂が出やすい状態になります。

次に皮脂の過剰分泌を招くのはプロゲステロン

プロゲステロンは生理前に増加、皮脂の分泌を促します。

女性の場合はホルモンバランスの乱れでプロゲステロンの増加が進むと、皮脂の過剰分泌を招き、いっそう大人ニキビが悪化します。

ストレスが原因の男性ホルモンの増加もプロゲステロンの増加も、ホルモンバランスの乱れに該当します。
しかし「好きでストレスをためているわけでもない、そしてちょっとした生活習慣の乱れの積み重ねでホルモンバランスが崩れる」といった事が多くの女性の共通点となっており、大人ニキビの原因をこじらせてしまっているようです。

バリア機能の低下と乾燥

皮脂の過剰分泌は何も性ホルモンによる刺激だけで起きるわけでもないのですね。

大人ニキビの原因にはバリア機能の低下と乾燥も考えられます。

保湿成分や水分が失われたお肌は潤いによるバリアがない無防備な状態で、些細な事でお肌にピリッとした刺激を感じやすくなります。

すると角質はカサカサとはがれやすく、アクネ菌は皮脂を栄養にして繁殖、抵抗力のないお肌を簡単に荒らすようになります。

こうして乾燥とバリア機能の低下が原因で大人ニキビは悪化していきます。

ニキビ肌で美白化粧品を使ったときなど、刺激を感じるならばバリア機能の低下が起きている証拠かもしれません。

一方潤いによるバリアが整っていれば、アクネ菌や紫外線など外からの刺激がやってきてもブロックされます。

大人ニキビは「バリア機能の低下と乾燥」を原因にして起こり、皮脂はそれらの生理反応として分泌されているのです。

 

そして極めつけは、生理前に増加するプロゲステロンの影響でバリア機能の低下が起きていることも分かっています※。

生理前のプロゲステロン増加とバリア機能の低下

出典:オルビス

ですから、生理前は大人の女性にとって極めてリスクの高いタイミングだと言えるでしょう。

これにより、バリア機能が落ちた毛穴は一度ニキビが出来るとアクネ菌が住み着きやすくなり、再発しやすいのです。

※国際学会で受賞歴のあるオルビス研究員による検証

毛穴の詰まりと角化異常

大人ニキビの原因の一つ目として挙げたホルモンバランスの乱れ、そして二つ目のバリア機能の低下と乾燥はいずれも皮脂にまつわる要因でした。

皮脂が毛穴の中に詰まると毛穴の中でアクネ菌が繁殖し、大人ニキビを悪化させていきます。

また、乾燥をカバーするように新しい細胞が急ピッチで生産されるようになりますが(角化異常)、それらは水分保持力が無い未熟な細胞ばかり。成長して表皮に上がってきても結局潤いを保つことができないので、肌表面がかさつき、角質がもろくはがれやすくアクネ菌が繁殖しやすいお肌のままなのです。

 

以上が大人ニキビの主な原因です。

大人ニキビは一つの原因だけではなく、大方は些細な原因が重なっているものです。

大きな大人ニキビができるとため息をつきたくなりますね。「何が大人ニキビの原因かわからない…」と嘆きたくなりますが、上の4つを改善するニキビケアが行えたら、だいたいの大人ニキビは治るといえるでしょう

それでは次に4つの原因の対策となる大人ニキビの治し方・スキンケア方法を解説します。

大人ニキビの予防と治し方

大人ニキビの予防と治し方としては大きく分けて以下の3つが挙げられます。

  1. 大人ニキビを治す化粧品を厳選、正しいスキンケアを毎日行う
  2. ホルモンバランスの調整
  3. 生活習慣の見直し

原因で解説しましたように、好き好んでもいないストレスとホルモンバランスの乱れが絡んでいますので、コツとポイントをおさえないと繰り返し同じように大人ニキビができます。

つまり「ちゃんと対策しないと、またできるよ?」と言わんばかりに大人ニキビ繰り返すように出るという事です。

それでは3つの大人ニキビの治し方を個別に解説して参ります。

大人ニキビを治す化粧品を厳選:そのチェックポイント

ストレスとホルモンバランスの乱れといった厄介な原因が大人ニキビに関係しているので、「石鹸で皮脂を洗い流す」だけのシンプルなニキビケアでは不足します。

それではどんな大人ニキビ用の化粧品だったら大人ニキビの対策として効果的なのでしょうか?

大人ニキビの化粧品を選ぶポイントを挙げるならば以下のとおり。

  1. ストレスが溜まって男性ホルモンが増え、かつ生理前にプロゲステロンが増えても皮脂の分泌を抑制できる化粧品
  2. 毛穴の詰まりと角化異常を解消する洗顔石鹸
  3. 皮脂や角質に邪魔されずに毛穴の奥に薬用成分を浸透させる化粧水
  4. 生理前に乾燥してもバリア機能を強化するに十分な保湿性

なかなかハードルの高いチェックポイントですが、候補として挙げるならば以下の4つです。

  • ルナメアAC
  • ビーグレン
  • エトヴォス・バランシングライン
  • オルビス クリア シリーズ

これらをチェックポイントに照らし合わせて評価すると以下のとおりになります。

 


ルナメアAC


ビーグレン


エトヴォス


オルビス

クリア

ホルモン由来の
皮脂の過剰分泌
を抑制

×

×

×


シコンエキスによる効果。国際学会での受賞歴あり。

洗顔石鹸:
毛穴と
角化異常の対策


ファイバースクラブとクレイの成分の選択が秀逸


クレイが余分な皮脂を吸着

×
ニキビ用の洗顔石鹸としてはラインナップになし


バウンドリッチ処方で硬く弾力のある泡が皮脂と角質を吸着

化粧水:
皮脂や角質に
邪魔されず浸透


アクネシューターのナノ化成分が、詰まった毛穴にも浸透。

△~×
成分は良いが、詰まった毛穴に浸透しやすいわけではない。

△~×
保湿成分が充実しているが、詰まった毛穴に高浸透する訳ではない


POEグリセリルが毛穴を塞ぐ皮脂となじんで薬用成分を患部に送り届ける。

バリア機能の強化

×
保湿成分として洋ナシエキスをはじめとした植物由来成分だけの配合になっており、バリア機能の強化には厳しい。


コラーゲンやヒアルロン酸などが配合されるゲルクリームは相応の保湿ができるので、バリア機能も保護できる。


最強の保湿成分セラミドが3種配合されており、大人ニキビの保湿ケアとしては申し分なし。


ヒドロキシエチルセルロースとハナビラタケの効果で、さらっとしているのに高保湿、かつ角層の水分量の調整が可能になる。

総合評価

4

4

3

8

大人ニキビの厳選化粧品総合評価ではオルビス クリアが一番


大人ニキビの原因として挙げた4つを全て対策できるのはオルビス クリアシリーズです。

ひいき目なしにしても、返金制度、カスタマーセンターの対応力などトータルな意味で欠点無しのコスメ会社です…

女性のトータルビューティを担う会社✧としてふさわしいかなと思っています。

※加点評価は ◎:3 ○:2 △:1 ×:0 にて計算

オルビス クリアに関しては以下のページで詳細を解説していますので気になるテーマをごご参考ください

それでは大人ニキビに有効な化粧品を厳選したところで、どのようにスキンケアを行えば効果的なのか?

効き目のある大人ニキビの治し方を口コミします。

プロ直伝・大人ニキビのスキンケア

ここでは筆者自身が実際に試して効果を実感した大人ニキビケアをご紹介します

1・洗顔

ニキビを予防・改善する洗顔のポイントは次の通り。

  • 弾力と密着力のある泡をつくる(泡立てネットを使ってもOK)
  • 泡をお肌の上に乗せて転がすだけ

洗顔の泡

古く硬くなった角質を効果的に除去できるかどうかは、泡立てにかかっています。

弾力のない泡で洗顔すると、うまく古い角質を吸着できないからです。

弾力のある泡

私は前述オルビス クリア ウォッシュで洗顔すると、あまりに密着力の高い泡ゆえに鼻の穴が塞がれて毎回窒息しそうになって笑いながらすっきり洗顔を済ませます。くれぐれも鼻の穴を塞がないように余裕を持って泡洗顔しましょう(笑)。

2・化粧水で給水、薬用成分を毛穴奥に浸透させる通り道をつくる

皮脂に化粧水をなじませ、薬用成分の通り道をつくるのが化粧水でのニキビケアの目的です。

なぜなら、毛穴の入り口を皮脂が塞いで水分である化粧水は弾かれてしまうのが普通だから。
※もちろんたっぷりの化粧水が浸透すると、角層の中は折るおいで満たされますが、「薬用成分の通り道をつくる役割」の方が重要というだけ。

オルビス クリア ローションの場合は油分になじむ成分が配合されており、毛穴を塞いでいた皮脂に邪魔されずに奥へと浸透します。ローションお肌になじませてから手のひらの体温で温めながらじっくり化粧水を入れ込むのがおすすめ。

3・オイルカットのジェルで保湿

ニキビの大敵アクネ菌は油分を栄養にして増加しますので、ニキビケアではできるだけオイルカットされたジェルで保湿するのがよいでしょう。

化粧水で薬用成分を毛穴奥に送り届け、角層の中を水分で満たしたら、保湿液でお肌の上に潤いのバリアをかぶせます。

バリア機能とはお肌がうるおいで満たされた状態の事を言い、バリア機能を強化するとアクネ菌の繁殖も、大人ニキビの再発も予防できます。

また、バリア機能の重要な役割を果たしているのがタイトジャンクション。

角層の中の水分量やpHを調整して、肌荒れが起こりにくいコンディションを保つように働いています。

ご紹介したオルビス クリア モイスチャーにはタイトジャンクションを強化するハナビラタケが配合されており、バリア機能を強固にする効果として申し分ありません。

 

以上、大人ニキビの治し方として具体的なスキンケアのポイントを口コミしました。

シンプルなニキビケアですが、毎日継続して行うことで、2・3ヶ月あとに大人ニキビが減っていくのがわかるでしょう。

大人ニキビを根本的に治す「ホルモンバランス調整イソフラボンサプリ」

イソフラボンには体内に吸収されるとエストロゲンの様に働く効果があります。

イソフラボンとエストロゲンはとても形が似ているんです。

イソフラボンを上手く活用すると、大人ニキビの改善だけでなく、月経不順、更年期の予防などにも役立つんですね。

ホルモンバランス調整なら豆乳!といった習慣が大人の女性にライフスタイルに定着しているのはすごいなーと思ってしまいます。

コンビニに数種類置かれているさまざまなフレイバーの豆乳、小腹がすいた時に試してみたくなりますよね。満足感があって美味しいです。

しかし…

豆乳・お豆腐・大豆食品は「糖が結合した状態のイソフラボン(アグリコン型)」ゆえに、腸での吸収効率が非常に悪いです。それらに含まれるイソフラボンは、摂取したうちわずか2割しか腸に吸収されないのです。

アグリコン

「アグリコン型と呼ばれる糖が結合したタイプのイソフラボン」ですと、ホルモンバランスの調整としてはちょっと厳しい。

一方糖が結合していないタイプのイソフラボン(グルコシド型)は8割が吸収されます

グルコシド型のイソフラボンは大豆の胚芽に集中しているので、大豆の胚芽だけを摂取することは困難ですね。

胚芽のイソフラボンを凝縮させたイソフラボンサプリメントがございますので、気になる方は下記をご参考ください。

>>もう生理前ニキビを繰り返さない! イソフラボンサプリで大人ニキビを根本解決

>>ニキビ対策と妊活に支持されるイソフラボンサプリメント:イソラコン

大豆由来の天然成分によるホルモンバランス調整方法をご紹介しましたが、ほかには下記のとおりピルで対策する方法もあります。

MEMO 低用量ピルは女性ホルモンバランスコントロールに役立つ?

女性ホルモンバランスを調整するために、婦人科などで低用量ピルを処方してもらう方法もあります。
※皮膚科などでも治療薬として処方してくれる

低用量ピルには次のようなメリットとデメリットがありますので注意して服用する必要があります。

○メリット

薬の力を使ってホルモンバランス調整ができる

○デメリット

例えば低用量ピルで一番処方されることの多いトリキュラー、飲み忘れるとそれまでの服用効果がゼロに。

ホルモンバランスケアを継続する場合は、またゼロスタートでピルを飲み始める必要があります。

また、薬によるホルモンバランスケアの場合は服用をやめるともとの脆弱なホルモンバランスとなるケースが極めて多く、体質改善には向きません。※筆者の20年近いホルモン補充療法の経験から

出典:バイエル製薬

①・②出典:ニチモウバイオティックス

生活習慣の見直しと大人ニキビの治し方

大人ニキビは複数の原因が相まって発生します。

ですから生活習慣でも肌荒れの原因となるのは珍しくないですね。

この中で一番大人ニキビに影響するのは睡眠と食生活、そしてストレスです。

睡眠が大人ニキビを修復する・その真相

前述したようなスキンケアを行って、良く眠った翌日に大人ニキビは驚くほど治りが良くなっています。

ニキビの炎症で傷ついた毛穴は、睡眠中に修復が行われるんですね。

スキンケアが修復のコンディションを整えますが、ニキビを本当に治してくれるのは肌がもともと持っている自然治癒力です

寝不足のままだと治りが悪いままですから、一日6時間は眠るようにするのがよいでしょう。

スマホなどを近くに置かず、お部屋を真っ暗にしてお眠りください。

ニキビの修復にはビタミンと良質なたんぱく質を

ニキビ肌の修復には、炎症で傷ついた毛穴がもう一度再生させるためにビタミンB群が欠かせません。

そして皮膚を構成するタンパク質(アミノ酸)もできるだけ良質なものを摂取するようにしたいですね。

おすすめの食品一覧は以下のとおり。

タンパク質の代謝を促すビタミンB6を含む食品

  • 豚肉
  • ウナギ
  • まぐろ
  • バナナ

良質なアミノ酸

  • 豚肉
  • 鶏卵
  • ハトムギ

ストレスの解消方法:高まった神経を強制的にOFFにする

  • 吐く息を長くする腹式呼吸を5分程度繰り返す
  • ラベンダーなどのアロマオイルを活用してリラックス
  • 熟睡

以上が生活習慣の見直しで大人ニキビを治す方法です。

学生の頃によく家族に言われたっけ…と思うかもしれません。そう、規則正しい生活というものですね(^_-)

もし大人ニキビの治りが悪く感じていたら、どこかが欠けてしまっているのかもしれません。

まとめ:大人ニキビの治し方はスキンケアとホルモンバランスケアを平行して

大人ニキビの原因と治し方をお伝えしてきました。

原因の多くは「ホルモンバランスの乱れ」で、これを揺るがす要因が「ホルモンバランスに大きな影響を与える自律神経の乱れ」です。

これまでに挙げた睡眠・食生活・脱ストレスは自律神経を正常に保つ不可欠な要素

しかしささいな事が積み重なって大人ニキビができますから、そんな時は効果的な化粧品やイソフラボンサプリメントを活用するのがおすすめです。

思春期ニキビと異なり、ホルモンバランスの乱れが大きく関わる大人ニキビの場合は体の内部から体質を改善するのが効果的ですから、スキンケアとホルモンバランスケアを平行して行うのがよいでしょう。

こちらでおすすめしたオルビス クリアシリーズとイソフラボンサプリメントは下記が詳細となります。

 

執筆者:美容と薬学の専門家 雨宮悠天

雨宮悠天プロフィール
ビルクリントン大統領や堀江貴史氏など多くの著名人が登壇する世界的なプレゼンテーションの場tedxにて、連年英語による美容のプレゼンテーションで登壇。医師・製薬会社からセミナー講師のオファーを受け、自身で美容と健康をケアする大切さを伝えている。
自身は顏の中心にできたニキビを潰してホクロのようになり、長い間「見た目に鬱陶しい煩わしさ」を感じてきたため、レーザー治療で除去した苦い経験を持つ。顔の中心からニキビ跡が消えた時「美容は女性の人生を明るく照らす」と実感した経験が、美容家を目指す礎となった。

 

【TOPへ戻る】

更新日:

Copyright© オルビス クリアでニキビ改善を口コミ・彼が二度見してくる美肌術 , 2017 AllRights Reserved.